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南京虐殺という大嘘

南京虐殺は大嘘だった。
s-12月20日の街頭

 私は子供のころから「日本は南京でひどいことをした」と教えられてきました。NHKの大河ドラマで「山河燃ゆ」というのがありました。このドラマでは南京で日本軍が虐殺を行ったとしていたと記憶しています。

 あるとき「南京虐殺は無かった」という本が発売され、話題になっていました。テレビを見ていましても南京虐殺のことが取り上げた特集番組をやっていました。思い出しますのがこのときに南京攻撃に加わった実際の日本兵の証言です。既に80歳を過ぎた老人で、顔はぼかしていました。何人かが証言していたと思います。


「こっちも生きるか死ぬかだからね。川べりで機関銃で撃ちまくった。」
「金品の強奪は戦利品という考え方だった」


 これらの証言は民間人か非武装の軍人を川べりにならべて無差別に撃ち殺したり、民間人から金品を強奪したり、婦女暴行を働いたということだったと記憶しています。民間人が撃たれて死ぬか、揚子江に飛び込んで死ぬかしかない状況であり、揚子江に飛び込んだとしても泳いでいるところを機関銃で撃たれたと報道していました。

 このとき疑問が湧いたのです。武器を持たない無抵抗の民間人、あるいは非武装の軍人に対してどうして「こっちも生きるか死ぬか」という証言になるのでしょうか。相手が攻撃してこなければ「生きるか死ぬか」という心境にはならないはずです。この証言はヘンだなと思い始め、機関銃で20万も30万も殺せるか?天皇陛下の軍隊といわれ規律が厳しかった日本兵が金品強奪や婦女暴行など所かまわず常態化して行うだろうか、日本刀で何万人も殺せるだろうか。20万とか30万の死体はどこへ行ったのか。

 南京虐殺は大嘘と気づきました。証言はつまんで日本人に贖罪意識を持たせるように編集されていたのです。一つ例をあげると日本軍の山田旅団が支那兵捕虜の扱いに困り、揚子江まで連れて行き解放しようとしたことがあります。このとき、支那兵が暴動を起こしました。そして日本軍は捕虜約1000名を射殺しました。捕虜は逃亡しようとしたり、暴動を起こした場合は国際法上、処刑してもかまいません。しかし、こういった事実をたくみに南京大虐殺という組織的、意図的大量殺人に作り変えて報道していたのです。

 30万も大虐殺があれば大量の死体があるはずですが、誰も見た人はいません。東京裁判で11万人の埋葬記録が証拠として提出されましたが、埋葬活動した団体が昭和12年南京虐殺があったとされるとき、ほとんど活動していなかったことが昭和60年になって分かりました。東京裁判で証拠が捏造されていたのです。

 南京虐殺というのは東京裁判で日本がドイツのホロコーストと同じ罪があるとして世界に宣伝するために、支那国民党のプロパガンダを持ち出して捏造したものでした。最近は真実が広く知れ渡るようになったので、マスコミは南京虐殺については口をつぐむようになりましたが、まだまだ国民の中には大嘘を信じている人は多いでしょう。

 

参考文献
 小学館文庫「『南京事件』の総括」田中正明著
 WAC「『南京大虐殺』のまぼろし」鈴木明著
 日新報道「南京の実相」


添付画像
 南京昭和12年12月20日の街頭 大虐殺があったとされる頃の南京の写真(日新報道「南京の実相」より)



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なぜ南京大虐殺は捏造されたのか?
http://www.youtube.com/watch?v=iPhyKUmxwm0





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